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<title>Nの独り言</title>
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<description>大正生まれの独り言</description>
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<item rdf:about="http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-0ee5.html">
<title>使い様</title>
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<description>　新聞にでかでかと麻生首相の「失言？」と出ており、高齢者を侮辱とあったが、後に「...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　新聞にでかでかと麻生首相の「失言？」と出ており、高齢者を侮辱とあったが、後に「元気な高齢者に働いて貰うことも健康に良いとの意味を含めての事」と釈明されておられる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　「物も言い様で角がたち」　「丸い卵も切り様で四角」の諺の如くで、言葉足りずも、多すぎても真意は伝わらず誤解を招きやすい故、一言一句心して、特に上に立つお方は注意なさらねば、注目の的であられれば尚の事大変な損と申すか誤解を受けると感じる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　別に肩を持つわけではないが、高齢者だからと押し込んでしまうのも如何なものか、お達者であれば蓄積された知恵、豊富な経験を引き出して、大いに利用致せば若者達は大変勉強になり交流も出来、相互に相乗効果が生まれてくる.事、間違いなし。此の手を利用せずば国の損失でもあると思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　さすれば介護を受ける高齢者も少なくなり、元気な高齢者が増えれば家族は介護の心配も無くなり、活動的に働き易くなり一挙両得となる。年寄りだからと定年で仕事を止めてしまわれると一変に気力を失い、人によっては痴呆を早めたり、体力が衰えさせてしまう悪循環は、何方も、叉周辺でも多く感じられる事と思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　仕事などはしたくない方は隠居して頂き、何等かで仕事に生き甲斐を感じられる方はどんどんなさる、させた方が若返る。報酬より仕事が出来る喜びを感じさせることが元気の源を作り出せるのではと感じる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　一見大事にしている如く見えても年寄りらしくさせ、仕事を取上げている状態と言っても過言ではない。昔は子守、炊事とと家事を仕切っている舅、姑の家庭が多くあり二代、三代同居家族も多く、年寄りから色々学び伝えられた知恵が今日を築き上げてきたが、敗戦後核家族となり、年金制度はありがたいが子供は親を見なくなり、親は孤独感でいやが上にも年老い、なす事無く病院通いの悪循環、医療費は嵩み医者は手が回らずと、悪い結果が生み出される。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　これ等を申されたかったのかも知れない麻生総理、と解釈いたすことで終わる。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>独り言</dc:subject>

<dc:creator>中井のナナ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-27T16:08:05+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-2aff.html">
<title>政治とは</title>
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<description>　何たる不様な事かと思わざるを得ない内紛的様相の報道を耳にし、呆れるばかり。渦中...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　何たる不様な事かと思わざるを得ない内紛的様相の報道を耳にし、呆れるばかり。渦中の人に取っては自分達の姿は全く見えていないのか、傍目八目の目からは愚かしき限りと見えてならない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　国民への政治議論は何もなされず、大事な真偽はそっちのけ、我が党の番と喜んでおられると思われる方々にも任せるにしては不安だらけ、さりとて崩壊寸前、遂に「ブッ壊す」の言葉通りになりそうと言うより、皆の手で崖っぷちの家を落とそうとしている姿に写る。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　１９年頃、アメリカ軍によって空から撒かれたビラの絵を思い出す。崖っぷちに半分せり出した家を、状態を知らずして国民皆が号令の元、後ろから押し出している。それ以上押したら崖から家が落ちてしまう、押すのを止めなさい。と降伏の勧告ビラであつた。其れにそっくり。この際、国民も確り考えるべき時と思われるが、果たして任せられる党が？？？？？「遣らせてみては」と安易な声も聞くが、其の手しか見出せないであろうか不安のみ。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>独り言</dc:subject>

<dc:creator>中井のナナ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-17T13:51:21+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-1b63.html">
<title>選挙</title>
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<description>　この辺で変えてみてはとの思いに偏っておる人も多いのではと案じられる。余りにも報...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　この辺で変えてみてはとの思いに偏っておる人も多いのではと案じられる。余りにも報道過多で、多分に個人的予測も加わっており、真実は伝わっていないように思えてならない。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　「講談師見て来た様な嘘を言い」的な、「会談では……なされると思う」と言うような発表が多く、何種類かの新聞や、各局を隈なく聞くわけにも行かず、報道だけで、あれ此れ思い巡らし、決め兼ねている人も多いと思われる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　投票日前の投票も出来るようになってはいるが、投票権を持っていても投票に行かれない年配者も年々増え、選出したき人えの投票も侭ならず、棄権止むを得ない人数も可成居られると思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　これ等の現状への配慮は無い故、出したい人が果たして当選出来るかどうかも疑問である 。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　耳障り良く無償と謳っても、補填は何処から捻出かが明らかにされず、不安が募るが如何なることやら、お先真っ暗と感じる 。天下分け目かもしれないとさえ感じる明日である。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>独り言</dc:subject>

<dc:creator>中井のナナ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-11T14:26:31+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-4e1e.html">
<title>変</title>
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<description>　クイズに此の所５年間で、自民と民社と党首の交代数はどちらが多いか？の答えは、何...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　クイズに此の所５年間で、自民と民社と党首の交代数はどちらが多いか？の答えは、何と民社が多いのに驚くきました。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　麻生首相を辞めさせる事に懸命な人達、皆、飽きっぽい性格揃いなんですね、最初は麻生さんしか居ないとばかりに押し上げた連中が、今や引き摺り下ろそうと。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　首相になった早々に言葉尻を捕まえたり、揚げ足取りしたり、人間である以上完璧な人は居られない。祭り上げた人を何とかして保たせようと補うことはせず、恥かかせの事を言い広め、片腕になって盛り上げようとする姿勢は見当たらない。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　不足を補い、知恵を絞り合い、首相と言う看板を支えるべきの方々が足を引っ張り、何派、何派と派閥を作り、分裂行為では成り立つものも砕け散ることは明らかと私奴如きでさえ思うこと仕切り。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　辞任させて適当な候補者がおられるのかと見渡しても？？？自民崩壊を好んでおられるかもと思わせられるのみ。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>独り言</dc:subject>

<dc:creator>中井のナナ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T13:36:57+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-c23c.html">
<title>あかり</title>
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<description>　東京タワーの明かりが消灯され、増上寺でローソクが灯され暫し柔らかな光の中で過し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　東京タワーの明かりが消灯され、増上寺でローソクが灯され暫し柔らかな光の中で過したことが報道されました。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　イルミネーションを消せば、74万5224キロワット、約２９トンの二酸化炭素が消減されるとの事。衛星からの写真では、一番日本列島が明るいとも書いてありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　不景気で仕事が削減されているとか、解雇されている方が多くホームレスの方が増えているとか暗い話の多い中、ビルの窓からは遅くまで煌々と灯りが点いているのは残業なのか、何故？と不思議に思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　街では自転車の明かりをつけなくても走れるほどの街頭が付けられている所為で、丁字路での右折車はよほど目を凝らして見ません事には自転車のライトがつけていない場合は見えません。必要な所へは点灯せず、間引きしても良いような所では赤々と灯され、片や省エネと囃しても成果は上らぬ状態と感じます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　思い立ったように消灯するのでなく、節約出来る数字がはっきり出ているのですから定休日の様に日を定めて消灯いたせば、成果が可成上るのではないでしょうか。高いところのイルミネーション程、余り見て居る人を見かけませんが宣伝しているという自己満足だけのように思え、8時以降は消灯と決められれば、省エネの効果は大と感じます。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>独り言</dc:subject>

<dc:creator>中井のナナ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T13:51:09+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-7b68.html">
<title>子育て</title>
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<description>　塩川正十郎氏のコラムに、「出世率を気にするより、子を育てる家庭のあり方を意識し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　塩川正十郎氏のコラムに、「出世率を気にするより、子を育てる家庭のあり方を意識した対処法を致すべきで、親子の関係は神から託された絆であることを忘れないで欲しい」と言う内容でした。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　子供は家庭で、母親の手で父親の協力の下に育てられる様な援助をするべきとのことには大賛成で、何時の間にか年少組みと称する三歳児から預けることが当然の如くに思われ、預けられない方がおかしく思われる向きを感じます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　学校へ行く前に保育園なり幼稚園に行かせなければ遅れを取る如き風潮もあり、預けることによって手が空き、バイトでも致そうかと、余裕が出来れば車を一台づつ持ってみたりと贅沢に流れて行き、一度味わった贅沢は中々引き締められないのが世の習いと申せます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　集団生活の手始めとして、どうしてもと言うなれば小学校へ入る一年前ぐらいならば良いかもしれませんが、三つ子の魂百までもと申すほど大切な幼児期に、如何に行き届いていようとも母親には及ばぬ事で、寧ろ預かっていると言う意識では、本当の躾けは出来ないと感じます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; 　妊産婦への手当ては勿論のことながら、家庭で母親が育てられる助成金が支給されれば、母親の愛情で良い子供が育つことは間違いなく、親も「子を育てて知る親の恩」を身を持って知り、自分たちの親を大切に、年金があるからと言って余り顔も出さないという人達も無くなるのではないでしょうか。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>独り言</dc:subject>

<dc:creator>中井のナナ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-22T13:51:23+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-6ce8.html">
<title>新名所</title>
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<description>　妙義山を新名所として観光客を集めようと計画されていると報道され、そそり立つ岩山...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　妙義山を新名所として観光客を集めようと計画されていると報道され、そそり立つ岩山、集辺の風景が映し出され。道路も整備されれば確かに観光客は集まるでしょうが、然し、観光客の行儀（マナー）の悪さを防ぐ方法も備えなければ又もや塵の山に悩まされ、県の経費の無駄遣いの結果を招かぬような方法を整備と並行して考えて頂きたい物と他事とは申せ思います。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　サービスエリアにわざわざ塵を棄てる人、観光先、お花見、海水浴、其の他、見物&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;に行き自分が持ち込んだ食物の塵を何故持ち帰ることをしないのかと不思議に思います。ゴミ箱があるから捨てるのかも知れませんが、昔は必ず持ち帰りました。「尻ぬぐい」と言う言葉があり、人の失敗の後始末をする事の意味の他に、物事や塵の後始末と言うことも含まれており、後始末を致さぬと「お便所でお尻の始末をしないのか」と笑われたり叱られたものですが、ついぞ此の言葉を聞かないことは始末が出来ない人が多い所為と感じ情けなく思います。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ぼやき</dc:subject>

<dc:creator>中井のナナ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T16:52:30+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-86aa.html">
<title>見えぬ糸で</title>
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<description>「党をぶっ壊す」と言われた通り、崩壊寸前に思われる。見えない糸で見えない所から、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;「党をぶっ壊す」と言われた通り、崩壊寸前に思われる。見えない糸で見えない所から、ご当人達や取り巻く方々も気付かぬ内に仕組まれた筋書き通り動かされ、成果を収めたと見えてならない。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　ご両人は事態を良く分かっての上でも一般に分かるように説明が無い。ご自分は良く分かっての上で信念を持って反論なさる。ならば、何処が不正で、如何あるべきか、玩具如き安値で何故売り捌き、結果を如何始末するかについて、叉其れに至るまでの経緯を詳しく説明を求め、どうあれば納得出来るかを求めれば、我々も不可解、疑念も解決される。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　方や、「ぶっぶす」お方からの任命に忠実に従い責任を全うすると意気込み、自信たっぷり。これから如何するかについては触れない。湯水の如くお金を使い経営不振とて安値で売り、我々の保険の利息は皆無に等しい。国民を押さえつけ&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　総理が民間事業に口を挟むべきでは無いと仰せであるが、ならば、民間が国を左右する様な事を致そうと裁かれ、或いは政府の助けは求められないのか、私の不理解かもしれないが不快な言葉である。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　「何処か可笑しい」としか言いようが無い。諸党間でも揺れに揺れ、意見もまちまち、このような議員を選んだ国民に「つけが回ってきた」では済まされない状態。でも性懲りもなく再び選び方を間違えば自らの手で首を締め付ける結果となろう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　４TVでの「大田総理」の提案の方&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;が余程、国を良くするのではなかろうか、少しヒントにされては如何か。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>独り言</dc:subject>

<dc:creator>中井のナナ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-13T14:51:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-1cc6.html">
<title>郵政</title>
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<description>簡保問題でのお二人は、お互いに一歩も譲らず。思うに、そもそも簡保の宿が次々建てら...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;簡保問題でのお二人は、お互いに一歩も譲らず。思うに、そもそも簡保の宿が次々建てられた最初の頃の宿は、不便な所でサービスは感心せず、お役所仕事の延長宿に感じ、再び利用の気持は起きずで、その後、彼方此方に建てられ、保険集金係りから時々パンフレットが渡されるものの関心が持てずに過ぎた。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　簡易保険もご他聞に洩れず、利息は無きに等しく、加入時の割引サービスは無しと変わり、素人考えでは、次々建つ建物費用を何故利息に回さないのかと。簡保の宿から収入を得る予算であったかも知れないが、民間宿のサービスに比べれば高いの一言。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　余程の利点が無ければ繁盛する筈もない経営方針と感じ、廃れるのは当たり前。我々の保険金を融資して造り出し、経営不振だからといって安く売り出すとは以ての外&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;と申したい。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　簡保が始まった当時は利息良し、病の折には局員が規約分を届けてくれる。月掛350円からは始めた保険が満期になると7割り増し高で戻り、其の儘、次の保険に回しと、恩恵に与ったが何時の間にやら、がらりと内容は変わり、果ては安い値段で売り飛ばす。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　勝手に計画された其の資金は？経営不振だからと個人の所有物如く勝手に始末されるとの感じが募り許し難い思いがする。今までの経営や方針が誤りであれば選手交代させるのが当然の事と思いそうあるべきと願う。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>独り言</dc:subject>

<dc:creator>中井のナナ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-10T15:19:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-0a92.html">
<title>説明書</title>
<link>http://117shiro.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-0a92.html</link>
<description>　先日、IHによる事故が多発と載っており、原因は使ってはいけない鍋とか油温度とか...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　先日、IHによる事故が多発と載っており、原因は使ってはいけない鍋とか油温度とかに因るとの事。安全であるべき器具から何故事故に繋がるのか不思議に思うが、思い当たる事は安全を願い、電化に致せば燃料代が年間を通して割安との宣伝もあり、切り替える年配者の家庭も多く、若い人ならいざ知らず、中年以降では安全である事に魅力を感じ設置するのではあるが、其の説明書たるや、細かい字でびっしり書かれており、此れでどれだけ読めて内容が理解出来るのかと案じられる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　説明を求めると販売員ですら、読みにくいと言うほどに細かい字で書いてあるのには驚く。安全を求める年代は、決して若くは無い。拡大鏡を持ち出さなくては読めない程の字では説明にならない。説明書が付いていると販売者側の責任を果たしているだけで、役にはたっておらない。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　IHに限らず、近頃の製品についている説明書は殆どと言って良い程、細かい字でびっしりと書いてあるだけで不親切極まりない。事故が起きれば説明書通りにすればと責任逃れをする無責任時代である。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ぼやき</dc:subject>

<dc:creator>中井のナナ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-07T14:22:38+09:00</dc:date>
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