郵政
簡保問題でのお二人は、お互いに一歩も譲らず。思うに、そもそも簡保の宿が次々建てられた最初の頃の宿は、不便な所でサービスは感心せず、お役所仕事の延長宿に感じ、再び利用の気持は起きずで、その後、彼方此方に建てられ、保険集金係りから時々パンフレットが渡されるものの関心が持てずに過ぎた。
簡易保険もご他聞に洩れず、利息は無きに等しく、加入時の割引サービスは無しと変わり、素人考えでは、次々建つ建物費用を何故利息に回さないのかと。簡保の宿から収入を得る予算であったかも知れないが、民間宿のサービスに比べれば高いの一言。
余程の利点が無ければ繁盛する筈もない経営方針と感じ、廃れるのは当たり前。我々の保険金を融資して造り出し、経営不振だからといって安く売り出すとは以ての外と申したい。
簡保が始まった当時は利息良し、病の折には局員が規約分を届けてくれる。月掛350円からは始めた保険が満期になると7割り増し高で戻り、其の儘、次の保険に回しと、恩恵に与ったが何時の間にやら、がらりと内容は変わり、果ては安い値段で売り飛ばす。
勝手に計画された其の資金は?経営不振だからと個人の所有物如く勝手に始末されるとの感じが募り許し難い思いがする。今までの経営や方針が誤りであれば選手交代させるのが当然の事と思いそうあるべきと願う。
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コメント
残念ながら、コンサートのチケットは妻の分だけだったのです。それにしても全国版のニュースの影響は、すごいものです。
普段ピアノのピも話題にならない人が聞きに行く。
それもクラシックの演奏会、どこかに音の楽しさを見出しファンが広がってくれたら良いのだが。
一時の流行で終えないことを願っています。
投稿: chaoちゃん | 2009年6月12日 (金) 21時16分